7.木星期

さすがに木星期は占星術三昧

遅ればせながら

「あけましておめでとうございます」

今年はそんな言葉を言う暇もなく、日々がすごい勢いで過ぎて行ってしまっている。

ひとまず今言ってみたのはいいんだけど、もうさすがに時期がズレまくって「おそすぎあけおめ」の感は否みようがない。

ゴメンナサイ。

木星とホロスコープ鑑定

しかし、「さすがに木星期だな」と、今更ながらに時期の的確さには感心してしまう。

私は現在、3つ目の時期(ダシャ)のプラティアンタル・ダシャが、ちょうど『木星』の時期。

木星には【占星術】という意味がある。
そのおかげで、この年末年始はもうずっと鑑定に取り組んでいます。読んで字のごとく『現在進行形』で、相変わらず鑑定に取り組んでます。

まさに木星期。占星術三昧の日々。
時間感覚、全くなくなってます。
挨拶すら遅れまくってしまうほどに。

私は土星の影響の強いホロスコープ。
だから鑑定はスピーディにこなせない。
じっくりと取り組む事になるので鑑定にも時間がかかってしまう。

おかげでまさに鑑定三昧。

「鑑定は急ぎません」
と言ってくださる方までいる。

嬉しくてもうホンマに涙出てきます。
(ありがと~~~!)

木星は『ゆるすこと』という意味もある。
その恩恵も受けながら、占星術の鑑定三昧の日々を送っています。

さぁ、またホロスコープに向かおっと。